2012/4 ペンギンアップデート1.0 – ペンギンアルゴリズム導入

2012/5 ペンギンアップデート1.1 – データの更新

2012/7 パンダ・アップデート
海外では2011年頃から

2012年10月 ペンギンアップデート1.2 – データの更新

2013年5月 ペンギンアップデート2.0 – アルゴリズム更新

2013年10月 ペンギンアップデート2.1 – アルゴリズム更新

2014年8月 HTTPS をランキング シグナルに使用します https://webmaster-ja.googleblog.com/2014/08/https-as-ranking-signal.html

2014年10月 ペンギンアップデート3.0 – アルゴリズム更新

2015/4/21 モバイルフレンドリー

からスマホ最適化(モバイルフレンドリー)が検索ランキングの要素になると公式に発表。

2015/10 人工知能システムを導入していると発表

2016/9頃には既に? Possumアップデート(ローカル検索結果。ramenikebukurogoogle以下のこと)

 

 

 

 

 

 

2016/10頃? ペンギンアップデート4.0 変な被リンクの無効化。

2017/2/2 キュレーション対策でアルゴリズム変更
日本初のアップデート。こういうことは珍しく、DNAのいんちきキュレーションサイトWELQ問題とかに端を発した対応のようだ。

2017/3/9頃? Fred Update
被リンク関係?

2017/4/10 偽ニュースの拡散を防止する「ファクトチェック」ラベルの表示を日本を含む全世界で開始するとともに、検索品質評価ガイドラインを更新。

2017/4/25  信頼性の高い情報源を検索結果の上位に、低品質なコンテンツを下位に表示する検索アルゴリズムの変更と、ユーザーによる不適切なコンテンツのフィードバック機能の追加を発表。