1. モニタサイズやメモリ・容量など、絶対条件を絞ってからネットで絞って口コミ見る
  2. 店頭で実際に触る
    1. デスクで作業するだけでなく、ソファーや車内・電車内などで膝に載せて何かを検索したり、メールを作ったり、オフィスを開いたり、画像処理をしたり、プログラムのソースコードを書いたり、これら全てが可能かをイメージする。
    2. パッとわずらわしいこともなく作業にかかれるか。
    3. タッチパッドがちゃんと動くか(VAIO TAP11は不良品レベル、VAIO Pro13もカス。ASUSZenbookはOKだった。
    4. タッチパッドのボタン部分はちゃんと分かれているか。タッチパッドと一体になっているやつだと境目がわかりづらくて長い目で使えないぞ。
    5. キーボード
    • 打ってみる、ボタンの間が無駄に広すぎないか(VAIO Pro13は広くてだめ。スペースをタイプしちゃう)
    • ボタンは頑丈か。VaioPro13は精密過ぎて??普通に使ってて外れたボタンがあったし、ちょっとしたものを落としたらそのボタンの調子が悪くなった。
    • fnキーを押さなくてもF10とか普通に動くか。(マイクロソフトの外付けBlueToothキーボードはこの仕様のせいでゴミ) これ→ http://ranpu.biz/mono/345.html
    • 左下のCtrlキーとFnキーが左右逆ではないか。普通は一番左下がCtrlだぞ。レノボがこれが逆で捨てた。
    • 十字キーは変だったり小さすぎないか。(マイクロソフトのBlueToothキーボードはこの仕様のせいでゴミ)
    • モニタの開く角度。目一杯開かないとソファーで太ももから膝の上に載せて使うときとか、使えないぞ。2013頃のSurface初代、2014頃のVaioProや2016初頭のSurfaceNoteみたいなのに注意。下手するとゴミだ。
  3. バッテリーの持ち(メーカー公表値ではなく、口コミ)
  4. これは買ってみないとわからないが、ASUSのゼンブックは最高だったけど、なぜか電源を入れる度にWIFIが自動接続にならず、いちいち要接続。これがロスタイムになりゴミ化。
    これ→ http://ranpu.biz/mono/358.html
  5. HDD
    • この先しばらく使う予定の容量
    • パテーション
      例えば256GBでも、勝手に出荷時に128GBづつに分かれてたりすると結構困る。
      ASUSのゼンブックはこれも理由で使わなくなった。