明日は予定通り喧嘩だ。(殴り合いとかではないですよ~)
優秀な人は次々とやめていきもう向こうには人材はないけれど、彼は今もなおこれっぽっちも自分に責任があるとは思っていない。飛んだ奴が裏切り者だと・・・信じた俺が馬鹿だったとおっしゃっていた。
もうかける言葉もない。
明日への準備は残すところ場所の設定だけになった。結婚直前の同い年の人が1人離脱しそうだけど仕方ない。後は冷酷なくらい完璧に根回しをした。
先週「やろう」と腹をくくったときは勝率30%くらいに思えたけれど、今は敗因が見当たらない。
喧嘩の流れの打ち合わせを3時間くらいして、1つ1つ起こりうる問題を片付けてほぼ完璧に終わったときふと、彼の笑ったときの顔が脳裏に揺らいだ。
しかし、そんな僕の気持ちを察知したのかある人が僕が絶対に許せないと思うようなことを昔彼が言っていたのを聞いた。もうなんのためらいもない。
息の根を止める材料もあるけど、糸山先生に習って寸止めにしておこう。
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