子供の頃はずーっとサッカー選手になりたかった。僕にとって唯一絶対なのはマラドーナだけだった。
中学生になってからの憧れは
湘南純愛組 1 (1)の鬼塚英吉だった。
つまりヤンキーの頭だ。


大学生になってからはひどくなってなぜか8年前に不幸にあった山口組の若頭だった宅見勝組長に憧れた。彼はパッと見大企業の幹部にしか見えないビジネスマンの様な風体だった。
大学の途中でバイト先の社長にほれ込んで社長という職業?に憧れた。どうやればなれるのかはわからなかった。
大学生の後半には投資家という職業?に憧れた。
具体的になんなのかわからなかったけどかっこうよさそうだったからだ。
でも最近は長者番付にサラリーマンファンドマネージャーが突如現れたり、村上ファンドなどが騒がれるようになったりして日本でもファンドマネージャーという職業が大衆に耳慣れた言葉になろうとしている。
投資家とやることは似ているけど、ファンドマネージャーってカッコイイ!
ファンド運用しておまんま食べれたらいいな。
HEROのいない時代も終わってテレビに様々なHEROが映し出されるようになった。
「治極まるとき乱が生じ、乱極まるとき治に向かう。」
今はHEROがでやすい時代だ。臥龍昇天っていうのか。
ファンドマネージャーカッコイイと思う人は押してあげて下さい↓
人気blogランキングへ